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	<title>Kozmoz International &#187; social-issues</title>
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		<title>感謝</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 06:57:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今朝コズモズの郵便箱にこの手紙と２００円の募金がありました。
僕は感動して思った。僕たちの周りを見るとレクサスを乗っている人がいたり、５０階建てのマンションが作られたり、若い女性は何十万もするヴィトンのバックを持っている。。。おばあちゃんが菓子パンを楽しむのはそんなに難しいことかな？
コズモズでは、そう思いません。そして僕や僕の家族が関西のフードバンクを作るために犠牲にした物事がこの手紙を読んで、さらに些細なことだと思った。
あなたの手伝いがあると誰かはその分だけの喜びが与えられる。手伝いがないとその分だけ誰かに与えられません。
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		<title>釜ヶ崎の希望と絶望</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 08:33:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[
今日は、私たちの食糧支援の車が大阪府西成区、釜ヶ崎地区に向かいました。「銀座通り」と名付けられた通りは、その名の通り長年西日本において夢が生まれ、そして打ち消えていった場所でした。また、中流層に属す日本人の新スタッフにとって、その地を見るのは衝撃的な経験でした。
彼らのコミュニティの一部でありながら、しばしば無視されたり、ただ列車が通過するときに見える場所として捉えられいるその地。釜ヶ崎は最大の日雇い労働者街であり、またそこにはホームレスの人々が数多く暮らしています。
ホームレスの割合は日本最高です。長年、学校に通っていない若者が高い日給を得るためにここに集まってきます。多くは日雇い労働で、給料は当日の現金支給です。

毎朝企業のトラックやバスがこの場所に来て、建設・輸送や工場労働のための労働者を雇い現場へ連れて行きます。
夕方になると、トラックは幸せな顔をした人々を連れ帰ってきます。彼らは、普通の仕事よりも良い稼ぎを手にします。
ギリシア神話に登場する船を岩に誘惑して水没で船員が死にいたったセイレーンのように、多くの若い男は無保険のため、そして稼ぎのために、難破した生活に誘い込まれます。やがて彼らは膝や背中を悪くし、もうバスには乗れなくなって収入が途絶え・・・
日雇い労働の最も残酷な展開の一つは、いつものような建設現場での労働だろうと思っていた多くの労働者の行き先が、実は福井県の原子力発電所であった、などという展開でしょう。或いは最近では、だまされてあの福島第一原発で働かさせられる、といった状況でしょうか。しかし、二時間働いて得られる日当で暮らしが楽になるのです。「核の銀座」という興味深いドキュメンタリーがあります。これは日本人写真家の樋口健二によって制作されたもので、以下で見ることができます。
	バイリンガル・ドキュメンタリーNuclear Ginza
60、70年代の経済成長や80年代初頭のバブル経済の陰で、現在の釜ヶ崎地区の平均年齢は50歳を超えています。少し前に新しくやってきた元気のある若者たちは、その多くが高齢になり背中や膝を悪くしています。彼らに将来の楽しみなどは何もなく、ただ困窮と孤独に衰える日々です。
この日雇い労働者のたまり場が日本のすばらしい経済成長を根底で支えてきたのではないのですか？今日の近代的な社会基盤は彼らの重労働の産物ではないのでしょうか？この景気低迷期にあって、これほど社会に貢献してきた彼らのことを忘れかけていませんか？誰もが栄養のある食事を得るに足る存在なのではないでしょうか？
コズモズはそう考えます。私たちは私達皆のために一生懸命に働いた彼らのことを忘れません。来週も同じ場所に行きます。なぜなら単にそれが、やるべき正しい行いであるから。コズモズがコミュニティーの支えであり続けるために、コズモズの活動に対する変わらないご支援をよろしくお願いします。
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		<title>孤児にストロベリーを</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 07:52:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「京都に孤児院があるの？」
	これは関西フードバンク活動で今週から新ドライバーとして働く人が発した疑問です。
	その後彼は、地域にたくさんの孤児院があることに対して驚きました。
	そして、車で京都、高槻、茨木の孤児院に赴いて食料を配布するだけでも週に4日かかることに対して。
私たちは地域の孤児院と共に15年間活動をしてきました。
	これまで無料で食料を提供する他、清掃からUSJへの旅行までさまざまな活動をしてきました。


	私たちが支援している恵まれない方々のうち、会って最も心が痛むのは恐らく両親がいない子供や両親の家庭で養育されることができない子供でしょう。
	しかし同時に、私達の社会の中でもっともか弱い存在である彼らが、この15年間で私に人生について多くを教えてくれました。
	私達大人の大多数とは異なり、彼らは決して自分たちの置かれた状況をくよくよ考える様子を見せません。
	それどころか、彼らは生活の中での最も単純な出来事さえも楽しんでしまうのです。
	彼らの能力に私はいつも驚かされています。
すべての運転手が孤児院に食料を運ぶことを好いています。
	不幸そうな表情をした子供達がトラックを出迎える、などということは決してありません。
	子供達はいつも元気に目を輝かせて、トラックの荷台からどんな楽しみが飛び出してくるのだろうかとわくわくしながら荷台を見つめます。
	今日彼らは、他の何よりも、甘く熟したイチゴにその瞳を輝かせました。
	このイチゴは、大部分が熟しすぎていたために地域の卸売り店から寄付されたものでした。
	子供たちの夕食にご馳走をと、私達のスタッフが何百ケースのイチゴから熟しすぎた部分を抜き取って施設に届けました。
	数年前であれば、これらのイチゴは今日のように300人近い施設の子供達のための特別なご馳走として振舞われることは決してありませんでした。
	子供たちは決してイチゴを味わうことはできなかったでしょう。
	イチゴは単に廃棄されていただけです。
	実際、今日の日本では、すべての消費可能な食料(今回のイチゴのように、食べることができるもの)のうちの3分の1近くが毎日廃棄されています。
	これは、日本においてフードバンク活動がまだ浸透していないことが原因です。
	今でもフードバンクの持つ大きな可能性に気が付いている人は非常に少ないのです。
	私たちの熱心なスタッフがここ関西で一生懸命努力してきたのにも拘らず、です。
フードバンクの全体的な概念はここ日本では比較的新しいものです。
	私は未だに、どうしてわざわざ孤児院に食料を配るのかとよく尋ねられます。
	「施設は子供たちの養育費として政府からお金を受け取っているのではないのか？」、と。
	確かにその通りです。
	しかしそれらの資金はイチゴやスイートポテトといったもののためだけに使われるわけではありません。
	認可を受けたそれぞれの施設が子供一人当たりいくら、という形で給付金を受けています。
	これは彼らの養育費を補助するためのものです。
	しかしそうした給付金は必要最小限のものであり、子供たちは私達の多くが持っていて当然と思うような物品を受け取っていないのです。
	私たちが施設に無料で食料を配布すれば、施設はそれまで固定費であったお金をもっと別な部分に回すことができます。
	例えば、子供の視力にあった眼鏡を買ったり、或いは高校入学前の子供を援助したりするなど子供のためになる新たな活動を始めることだってできるかもしれません。
	イチゴの箱や味噌のパックは、まったく驚くべきやり方で私たちの社会に実質的な変化をもたらすことができるのです。
自らの地域のフードバンク活動を支援することを是非とも考えてみてください。
	きっとあなたも、なにか驚くほどの変化に出会うことができると思います。
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		<title>バットマンと寒い夜のお出かけ</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 03:18:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[大阪の天王寺駅は南大阪で一番大きな駅というだけでなく、日本で路上生活者が最も多い地域の一つでもあります。このような路上生活者の支援を、会社での勤務後の夜だけ匿名でされている男性のバットマンさんと知り合いになりました。児童養護施設や老人ホームでのボランティア活動は賞賛されるのに対し、路上生活者へ対する世間の目は一般的に冷たく、そういったことへの支援活動があまり賞賛されないのが日本の現状ではないでしょうか？そのために、バットマンさんも会社には内緒で支援活動をされているということで、私たちが彼をバットマンと呼ぶ理由もそれです。
コズモズ関西フードバンクでもボランティアスタッフを募集していますが、こういった理由で応募が少ないのが現状です。コズモズでは毎年の恒例行事なのですが、特製弁当を大量に作り12月27日の夜に、バットマンさんにも手伝って頂き、路上生活者へそのお弁当を配ってきました。当日は非常に寒く、路上生活者は毛布や段ボールなどを利用しどうにか寒さを凌いでいました。もう少し暖かい時期ならば無料食堂などに来てもらって配給するのが常ですが、あまりにも寒く、できるだけ温かい料理を早く提供したかった為、公園や橋の下、駐車場などを周り、お弁当や新鮮なフルーツ、カレーパン等を配りました。ボランティアの皆さんは終電までかかり、用意したものが全てなくなるまでたくさんの人々にクリスマスのおすそ分けをしました。路上生活者の方々も来年はより良い生活が送れるよう願っていますが、それには社会全体がただ見て願うだけではなく、積極的なサポート体制が必要となると思います。
皆様、どうぞ健やかなクリスマスを。
メリークリスマス！
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		<title>コズモズフードバンクのパントリー</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 03:02:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[
この写真は、コズモズ関西フードバンク・パントリー（配給）の邦久さんと恵子さんです。コズモズが日本で活動を始めた17年前には、まだフードバンクというシステムはありませんでした。現在でもこのフードバンクをご存知の方は多いとは言い難いのが実情ですが、コズモズの活動に賛同してくださる個人や企業が少しずつ増えてまいりました。そして、ご賛同頂いた地域の企業から余剰食料を寄付して頂き、必要に応じて児童養護施設、老人ホーム、支援センターに毎日無償で配給することができるようになりました。
桃山の倉庫や車両貯蔵庫もありますので、支援が必要な方には、いつでもどなたにでも無償で食料品（野菜、フルーツ、パンなど）をご提供したいと考えております。
当然ながら3月11日の東日本大震災の際には、何を差し置いてもという気持ちで早急に物資支援を行いました。京都、大阪、神戸にお住まいの方でコズモズの活動に興味をお持ちの方、ぜひお気軽にご連絡ください。あなたの力で誰かの毎日を明るくしてみませんか。
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		<title>The ultimate seat of power</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 09:01:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[social-issues]]></category>

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		<description><![CDATA[バイナッシングデーは、世界中の賛同者がその日一日中何も購入しないという運動で、毎年11月24日に開催されています。なぜそのようなことをするか。それは単に、世界中の経済活動の指導者に対し、彼らの巨大な事業計画を動かすために必要な資金を出しているのは誰なのかということを思い出させるためです。もしあなたがこのことを忘れてしまっているとしても、それは仕方の無い事です。でも、私たち消費者はその消費活動を通じて産業や経済活動を形作ることができるという、非常に大きな力を持っているのです。
同時に、私たちは何らかの理由で地域社会の繁栄から取り残されてしまった方々のことを忘れてはいません。?Kozmozは、バイナッシングデーの日の夕方に大阪のホームレスに救いの手を差し伸べていました。路上生活を送る彼らに温かい食事を提供し励ましの言葉をかけていたのです。
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		<title>若年ホームレス急増</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 05:41:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[social-issues]]></category>

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		<description><![CDATA[大阪の支援施設２０代、３０代３割
	大阪、東京などにあるホームレスのための自立支援センターで、２０代、３０代の入所者の割合が急増している。大阪は全体の３分の１に達し、東京も４分の１近くが若年層となっている。リーマン・ショック前後の雇用情勢の悪化が、若年ホームレスを生み出していることをうかがわせる。
	金融危機後加速
	市内５カ所に自立支援センターがある大阪市。支援の中身を険討するため、いったん希望者全員が入る支援センター「舞洲１」年代別ダータによると、３０代以下の割合は２００６年度１５．０％、０７年度１８．９％だった。これが０９年度４月?１２月の入所者５００人では、３３．２％と急上昇した。平均年齢も５０・５歳から４４・４歳に６・１歳下がった。市のホームレス自立支援担当者は「昨年１月ごろから新たにホームレスになる若年層の入所者が目立つ。景気の急激な落ち込みが影響していると思う」と話す。
	東京都内の５カ所の自立支援センターの３０代以下の割合は、０７年度１８．２％、０８年度１９．１％と２割を切っていた。これが０９年度（４月&#8217;１０年１月）の入所者計１１５４人でみると２３．９％に上昇。新宿区など４区をカバーする「中央寮」など２カ所では、３０％前後に達している。センターごとの平均年齢も０６年度と比べて１?５．２歳若くなった。
	特別区人事・厚生事務組合の自立支援課は「雇用情勢が厳しくなっていることが、利用状況に反映しているのではないか」とみる。
	厚生労働省は０３年初めと０７年初めの２度、大がかりなホームレスの全国調査を実施している。０７年調査の平均年齢は５７．５歳で、０３年調査よりも1.6歳上昇し、野宿生活の長期化傾向が指摘されたいた。「若年ホームレス」の増加は、国の調査後に浮かび上がった傾向とみられ、リーマン・ショック後に加速している。
	行政や民間の支援担当者からは、金融危機後に急増した若年層と、野宿生活が長引く５０代、６０代の高年齢層の二極化進んでいるとの声も聞かれる。

	２月１１日（木曜日）ー朝日新聞ー
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		<title>日本の所得格差の拡大と格差社会の意識化</title>
		<link>http://kozmoz.jp/archive/japan-poverty-03-30-08</link>
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		<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 06:26:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[social-issues]]></category>

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		<description><![CDATA[現在の日本は、「平等な社会」と言えるでしょうか？
少なくとも1990年代のバブル崩壊までは、世界の中でも『日本は貧富の格差が少ない平等な社会』との評価を受けていました。しかし、バブル崩壊後は、、それまでの日本の高度経済成長と終身雇用・年功序列賃金といった日本の雇用慣行によって保たれていた中流階層にも経済的にもかなりの格差が生まれてしまうことになりました。現在は、正規雇用者と非正規雇用者（フリーター、アルバイト、パートタイマー、派遣社員など）との賃金や待遇の格差が問題になり、またそれやの問題が子供を育てにくい環境を誘発して、少子化など別の問題を引き起こしています。また終身雇用の制度も崩れ始めています。大学を卒業しても、いわゆるエリート大学でない限り大手企業への就職は難しく、更には特別な才能や資格の取得が必要であったり、人脈のコネクションや職務経験なども採用の基準となる場合もありうるわけです。一方で「勝ち組、負け組」なる言葉にも象徴されるように、一攫千金を夢見るあまり一般の職種がかすんで見えるような現象も起きてきます。つまり、『結果の不平等』に合わせて『機会の不平等』も進行するような傾向が出てきます。これらの不平等は切り離して考えることはできないと思います。ワーキングプアやネットカフェ難民、若年ホームレスなどの問題に焦点があてられるかと思えば、一方では、昔なら富裕層でしか成しえなかった海外旅行や高級車購入、マンション購入などが一般家庭でもできるようになり、貧困のイメージさえ変わりつつあります。『なぜ、格差社会が存在することが問題なのだろう？』という根本的な問題に対する答えは、『社会治安の悪化・少子高齢化や未婚化の進展・社会保障制度の崩壊・地域社会の衰退』などを考えることができますが、より本質的な問題としては『行き過ぎた結果の不平等が平等を骨抜きにして、固定的な階層社会が生まれてくる』ということがあります condensed from 総合心理相談 ES DISCOVERY
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