Kozmoz Kansai FoodBank Corona Virus Update!

Kozmoz Kansai FoodBank Corona Virus Update!

The schools are closed, graduation canceled, sporting events canceled, weddings postponed…. What is open? The good news is that the food bank is open. Here is the crew working hard and enjoying their break after delivering to orphanages and old folks homes today. Serviced about 500 people today. The bad news? Well since the food […]

大阪市西成区のあいりんシェルター

西成区、全日本の中でホームレスの密度が一番高いところです。今日はホリさんが食品を配りに行ってきました。10年間も、コズモズは配布に行っています。これからも経済と社会問題が続きそうので恵まれてない人々がいれば、コズモズのボランティアスタッフはその人々を応援します Thank you Horisan!

コズモズ関西フードバンクは誰を支援してる?

コズモズ関西フードバンクは誰を支援してる? 日本では皆が思っている以上に収入より出費が多い人が多くいます。 例えば、トシカズさん、 彼は現在、最もリスクのある層の1人です。 日本では約17%の人々は貧困率に当たる生活をしています。 固定収入の人々は毎月、毎月お金が足りなくなる。 日本政府は。。。 インフレは実質的に存在していないと言いますが、 ここ最近ずっとインフレ対策を取っています。 その結果は。。。 トシカズさんのような人々には大ダメージです。 政府は私たちの人生を豊かにしてくれる。。。信用できますか? どうやら、40%もの経済的数字は架空らしいです。 https://asia.nikkei.com/Economy/Abenomics-under-pressure-as-Japan-s-data-scandal-spreads ほかの嘘もある?もちろん。。。信頼出来ません。。。 もっと良い方法はあるの? はい、あります。 コズモズはトシカズさんのような人々を様々な国で30年以上支援してきました。 それは全て政府、会社の支援なしで。 本来あるべき姿です。 近所の人は助け合うべきです。 あなたも近所の人を支援してみませんか?

6月18日の関西地震

水ー食品ー緊急連絡 080ー5703ー6441 またはメッセージ

熊本地震の後ー支援情報

聞いたことがないような災害。3日間に渡り500以上の地震。 そして、最大マグニチュード7.3Mの揺れ。 家の倒壊、道路の破壊。そして、ガス管の破裂などの被害が多くありました。 その様な状況の中でも奇跡もありました。 瓦礫の中から8カ月の赤ちゃんが無事に救出されました。彼女が寝ている間、彼女が中にいるビルが壊れましたが、瓦礫がうまいこと彼女の周りに落ちて生存空間を作り、彼女を守りました。

若者も年寄りも

若くても、老いても人のために役に立とうという気持があればなんでもできる! コズモズにいくつも定年退職しているスタッフがいます。時間を持っていて人のために役にたちたいと思っている人は実に多いのではないでしょうか?ニックさん、69才、は多忙のスケジュールの中でも毎週必ず、神戸の港まで運転をして車いっぱいに新鮮なバナナを積んで、そのまま西成のホームレス施設まで直行して配達しています。いうまでもなくこれを行うのに相当な時間と労力がかかりますが、彼はよっぽど体調が悪くない限り毎週必ず実行しています。その原動力とは人のために役に立ちたいからです。あなたも人のために動きませんか?

希望と涙

彼は私の息子のリオです。私の三男です。やんちゃで人懐っこい3歳の幼い少年です。私達2人は昨日養護施設にたくさんの果物、パン、野菜を配達してきました。 昨日は素晴らしい1日となりました。 私達は茨木市の、ある養護施設に立ち寄りました。そこは毎週食べ物の配達を行っているところです。私が荷降ろしして栄養士の方と話している間、彼はいつも施設の子供達に紛れて一緒に笑い声をあげています。私は荷降ろしと次の施設へ向かう準備を終え、彼を連れ戻しに向かいました。玄関には彼の靴が残されており、私は彼を探しに施設の中へ入りました。

2013年は300,000キロ以上の食品配りました!

昨年、関西のこの地区に住む私たちコズモズ関西フードバンクは、この地区に住む恵まれてない人々のために、30万キロもの食べ物を、無料で配るために、力を合わせてきました。 このNGO活動が大変素晴らしかったのは、政府が財政支出を削減している時代に、私たちは、隣人が食べものが不足して苦しんでいるのを見て、悲しく思い、その人たちに手を差し伸べているのです。ボランティアーの人たちは、この現実について次のような理解をしたのです。つまり、この社会には、恵まれなくて困っている人々が一方に居て、他方には裕福で生活に困っていない人々がいて、これらの人々の間に、格差があり、それが拡大していく現実であると考え、これに対して、何かをしなければならないと決心したのです。 コズモズの理事長、ベリー・ワイエト、は次のように言いました。「昨年、大阪市で、近隣に住む人々に“私たちを助けてください”と頼むことは、恥ずかし過ぎることだと思ったシングルマザーがいました。彼女は赤ちゃんと一緒に、餓死してしまいました。このことはニュースで報道されましたから、それを観た多くの人の目を覚ましたのです。」「人々が気付いたのは、他人が貧困であることをはっきり他の人々に示さないケースがあります。だからといって、その人たちやその子供たちが、困っていないとは言えないのです。昔は、隣人はお互いにお世話をし合う習慣がありました。ですから、近所に住む人々はお互いに助け合うという伝統的な文化遺産がありますから、それを想い出して、それに立ち戻る時が来ています。」 現在の貧困率は16%を超えていて、この数字は私たちの周囲に住む人々7人の内、1人は経済的に苦しんでいるということとなります。   現在の貧困率は16%を超えています。その数字は、私たちの周りの人々の7人の内の1人が、経済的に苦しんでいることを意味します。

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